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  <title>カイロで健康</title>
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  <description>みんなの健康広場　　八木カイロ　広島市安佐南区八木４－７－２２　　問い合わせ０８２－８７３－１０４１　日曜はお休み　ＡＭ９：３０からＰＭ６：００まで
ＵＳＡ製ドロップテーブルによる施術をしています。
当地に平成６年に開業しました。
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  <lastBuildDate>Thu, 13 Sep 2007 02:23:42 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>内装塗り替え</title>
    <description>
    <![CDATA[治療室が明るくなりました。<br />
気持ちよく来院してください。<br />
<br />
<a href="//yagichiro.blog.shinobi.jp/File/DSC01127-1.JPG" target="_blank"><img src="//yagichiro.blog.shinobi.jp/Img/1189649738/" border="0" alt="" /></a><br />
こんな風です。<br />
<br />
<a href="//yagichiro.blog.shinobi.jp/File/DSC01126-1.JPG" target="_blank"><img src="//yagichiro.blog.shinobi.jp/Img/1189649737/" border="0" alt="" /></a><br />
玄関側です。<br />
<br />
<a href="//yagichiro.blog.shinobi.jp/File/DSC01125-1.JPG" target="_blank"><img src="//yagichiro.blog.shinobi.jp/Img/1189649736/" border="0" alt="" /></a><br />
お友達が徹夜で協力してくれました。<br />
ありがとう。<br />
<a href="//yagichiro.blog.shinobi.jp/File/DSC01115-1.JPG" target="_blank"><img src="//yagichiro.blog.shinobi.jp/Img/1189650189/" border="0" alt="" /></a>]]>
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    <category>カイロプラクティック</category>
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    <pubDate>Thu, 13 Sep 2007 02:23:42 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>生活習慣・仕事などによる体の歪み4</title>
    <description>
    <![CDATA[1から3で思い当たる節がありましたか?<br />
あった人は要注意です。<br />
<br />
仕事によるゆがみで考えられるのは、最初にも触れましたが足組は事務系の人には多いです。<br />
仕事自体ではありませんが、座って仕事をすることが多いので起こりやすくなります。<br />
これはやっぱりやめましょう。<br />
<br />
同じ事務系でもパソコンなどを多く使う人に見受けられるのがPCが真ん前に無いというのがあります。<br />
PCの位置が自分から見て正面に無く、体をよじるようにしてキーボードをたたいているというのがあります。<br />
毎日のことなので正面にして両手で打つように心がけましょう。<br />
<br />
流れ作業などをこなしている人は常に体をねじりながら作業をしていますが、必ずといっていいほどどちらかに捻りの比重がかかりすぎになってきます。<br />
これも捩れを起こす原因になるようです。<br />
<br />
立ち仕事をされる方。<br />
割と一箇所にたったままの作業をされる方で見受けられるのが、片足体重。<br />
偏った体重を片方の足にかけることで骨盤などが歪みを起こしてゆきます。<br />
できるだけ両足に均等に体重がかかるようにしましょう。<br />
<br />
重いものを運ばなければいけない作業をされる方は、持ち始めるときにしっかり腰を落として、小指、薬指側にしっかり力を入れて持つようにしましょう。<br />
ぎっくり腰のような急性の腰痛症になりやすいからです。<br />
<br />
屈み仕事の多い人は、急に立ち上がらず、曲げていたほうにさらにまげて10秒くらいしてから、ゆっくり立ち上がりましょう。<br />
これも急性予防になります。<br />
そして一日に何回か、腰をしっかり反らせて、体の前面が延びるような運動をしましょう。<br />
]]>
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    <category>カイロプラクティック</category>
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    <pubDate>Tue, 28 Nov 2006 05:34:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>生活習慣・仕事などによる体の歪み3</title>
    <description>
    <![CDATA[ではどんな習慣や仕事などでバランスを崩していくのでしょうか。<br />
考えて見ましょう。<br />
<br />
前回の足組に続いて多いのが「よる寝るときの形･姿勢」でしょうか。<br />
<br />
寝ると言う行為は一日の疲れを癒す、疲れをとる、人間の本能の部分ですね。<br />
日本人は昔から布団に寝るというのが当たり前でしたが、今では欧米の習慣「ベッド」なども普通に一般家庭に普及しています。<br />
<br />
一日の４分の１から３分の１くらいを寝て過ごす訳ですから、その形や習慣が体に悪影響を与えることもあります。<br />
<br />
出来ることならば仰向きで、高からず低からずの枕をしっかり首に当てて寝るのが理想でしょう。<br />
しかし、人間は一晩中じっとして寝ているわけではありませんね。<br />
<br />
普通に考えると上向き、左向き、右向き、下向きとあります。<br />
<br />
どれが一番悪いかなと考えていくと、下向き寝、うつぶせ寝ですかね。<br />
骨盤とかには割りと負担は少ないかもしれませんが、首や上部頚椎にはかなりの負担が強いられますね。<br />
そしてそのあたりからネジレが起こります。<br />
そこがねじれるとどうなるでしょう。<br />
<br />
おきているときは顔は前を向いています。<br />
でもネジレのおきている身体は、別なところがネジレを補って顔を前に向けているのです。<br />
<br />
ということはまた、別の場所にもネジレが起こりつつあります。<br />
ひとつの悪い習慣は次々とネジレを発生していくのです。<br />
<br />
そして、まだネジレによって痛みや不快感であるうちは良いほうで、神経は同じ場所から内臓方面にも走っています。<br />
内臓が痛んだ場合は大変です。<br />
<br />
だから悪い習慣はやめようということになります。<br />
<br />
続く]]>
    </description>
    <category>カイロプラクティック</category>
    <link>https://yagichiro.blog.shinobi.jp/%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF/%E7%94%9F%E6%B4%BB%E7%BF%92%E6%85%A3%E3%83%BB%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AA%E3%81%A9%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E4%BD%93%E3%81%AE%E6%AD%AA%E3%81%BF3</link>
    <pubDate>Sat, 11 Nov 2006 08:39:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>生活習慣・仕事などによる体の歪み2</title>
    <description>
    <![CDATA[ではどんな習慣や仕事などでバランスを崩していくのでしょうか。<br />
考えて見ましょう。<br />
<br />
習慣で多いのは、「足組み」ですかね。<br />
ちょっと回りから見るとかっこよい、そんな風に考えている人もいるでしょう。<br />
知らないあいだに組んでしまっている人もいるでしょう。<br />
そういう人に話を聞いてみると、多くの方が決まった足を上にして組んでおられます。<br />
<br />
同じ足をいつも組むとどうなるのでしょう。<br />
誰かに足を組んでもらって後ろに回り背骨に指を当てて、上から下までずっと滑らせて見てください。<br />
どれくらい歪みが発生しているかわかるはずです。<br />
<br />
それが習慣になってくるとどうでしょう。<br />
同じようなネジレが繰り返されるわけです。<br />
いつも同じ足を上に乗せて組んでしまうということは、すでに歪みがそのように出来ているということです。<br />
<br />
そうしやすいように体がねじれているから、同じほうが楽なんです。<br />
反対の足を組もうとすると難しい人は、足組をやめましょうね。<br />
<br />
続く<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>カイロプラクティック</category>
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    <pubDate>Sat, 11 Nov 2006 08:23:22 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>生活習慣・仕事などによる体の歪み1</title>
    <description>
    <![CDATA[人間の体はもともと左右対称ではありません。<br />
まず内臓を考えれば当然のように左右に違った内蔵があります。<br />
肺のように左右に似通ったものがある場合もあります。<br />
<br />
もし顔が左右対称だったら、丹精で整った顔に見えるでしょうか。<br />
あまりにも左右対称に近かったら能面のように冷たい感じを受けるかも知れません。<br />
<br />
それでは体のバランスについて考えてみると、よく足の短い長いを言います。<br />
検査する場合もそれを見ますね。<br />
でも足の長さが違っていても腰は全然痛くない人もいます。<br />
人それぞれ許容範囲というのもあります。<br />
もともと骨の長さが違っている人もいます。<br />
事故や怪我で長さが違った人もいます。この場合など矯正具で矯正するのも必要かも知れません。靴底敷きなどです。<br />
<br />
問題はそのことによって痛さや不快感があるかということです。<br />
それが起こっていれば矯正したほうがよいでしょう。<br />
ただしバランスの問題なので違っている場合、事故などでなったもの意外は直しておいたほうがいいのです。<br />
<br />
許容範囲の問題になります。<br />
歪みが発生して、まだ痛みや不快は起こっていないにしても、どこから起こるかということはいえません。<br />
許容範囲の広い人もいれば狭い人もいます。<br />
<br />
バランスをよくしておけば、二次的に起こるそこ以外の場所のアンバランスを招く心配が減るからです。<br />
<br />
ひとつ悪くなると、そこをカバーしようと次の場所がバランスを取るためにゆがみます。<br />
<br />
そんな訳で、歪みを矯正して、体のバランスを元に戻す矯正をするのがカイロプラクティックです。]]>
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    <category>カイロプラクティック</category>
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    <pubDate>Sat, 11 Nov 2006 08:12:25 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>カイロプラクティックって</title>
    <description>
    <![CDATA[　アメリカで発祥して発展してきました。<br />
　日本的に整体と言われますが、整体の起源はカイロプラクティックにあるといわれています。<br />
　整体は日本古来からあってスクナヒノミコトが手を当てて手当てをしたというような文献もあるようですが、首の矯正、胸椎、腰椎、骨盤調整などはカイロが起源と考えるほうが妥当のようです。<br />
脊椎からは前枝、後枝と出ていて前枝は内臓系に行く神経、後枝は皮膚や筋肉などを支配している神経です。<br />
　通常カイロなどにこられる方は筋肉や関節の痛みの方が主ですが、前の記事でも書いたように胃痛やめまいなどといった、前枝ではない神経の調整ももちろんできます。<br />
　ある小学生は小さいときから胃が痛いと言い、背中を２・３度調整しただけで痛みが出なくなりました。脚の痛い人は腰を直してなくなりました。<br />
　神経支配領域の元を探すと背骨に行き着くことが多いのです。<br />
長い間投薬によって治療されていた人が何度かの脊椎矯正によって症状がなくなることがよくあります。いくら薬を飲んでもよくならないものが背中の調整でよくなることがあるわけです。<br />
体の調子を整えるための予防として調整を受けている人もたくさんおられます。またこれ以上悪くしたくないからと受けられる方も多いようです。<br />
一番多いのは痛くなって我慢できなくなってこられるパターン。<br />
定期的に来ておられる方の体の変化は当然のようにわかりやすいのです。<br />
何年も経ってこられる方もおられますが、痛みがひどくなってからは回数もかかるのは当たり前です。<br />
元気な人でもバランスは少しずつ狂います。３ヶ月に一回は施術をと薦めますが、やはり痛みが激しくなってこられることが多いのは悩めることです。]]>
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    <category>カイロプラクティック</category>
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    <pubDate>Tue, 07 Feb 2006 07:13:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>下肢長分析</title>
    <description>
    <![CDATA[下肢長を調べることによって、どこに障害を起こしているかを判断します。<br />
大きく分けて５つのパターンに分類することができます。（トンプソンテクニック）<br />
このパターンに分類することにより、どこをどのように、どちらに向けて矯正するかの判断の材料とする。<br />
１、ネガティブ・デリフィールド　－Ｄ<br />
　　足を伸ばした状態で足が短く、曲げても短いまま。患者の顔を回転させても足の長さに影響はない。<br />
<br />
２、ポジティブ・デリフィールド　＋Ｄ<br />
　　足を伸ばした状態で足が短く、曲げると交差し、さらに長くなる。患者の顔を回転させても足の長さに影響はない。<br />
<br />
３、頚椎症候群　ＣＳ<br />
　　頭を右か左に回転させると、短い足の長さは同じになる。または顔を回転した方向の反対側の頚椎領域に、圧痛を伴った小結節が触診できる。<br />
<br />
４、Ｘ－デリフィールド　Ｘ－Ｄ<br />
　　足を伸ばした状態では、足の長さは同じで、曲げると一方の足が短くなる。次に患者の足を曲げた状態にし、頭を右か左に回転させて、足の長さが変わった場合、これは、頚椎症候群のあるＸ－デリフィールドである。もし頭を回転した状態で、何の代わりもなかった場合、これはネガティブ・デリフィールドとみなされる。－Ｄの確認のため、４ヶ所のトリガーポイントをチェックする。<br />
<br />
５、両頚椎症候群　ＢＣＳ<br />
　　足を伸ばした状態、曲げた状態の両方で、足の長さは同じである。足を伸ばした状態で、患者の頭を右に回転させると、右足が短くなり、頭を左に回転させると、左足が短くなる。<br />
　　触診で後頭骨底に、硬結が検知できる。サブラクセーションがアトラス→後頭骨顆のレベルで明らかになるので、実際ＢＣＳは後頭部の問題である。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>カイロプラクティック</category>
    <link>https://yagichiro.blog.shinobi.jp/%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF/%E4%B8%8B%E8%82%A2%E9%95%B7%E5%88%86%E6%9E%90</link>
    <pubDate>Sat, 28 Jan 2006 03:08:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>あまり知られていない効果</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//yagichiro.blog.shinobi.jp/File/kubichiryo.jpg" target="_blank"><img src="//yagichiro.blog.shinobi.jp/Img/8/" border="0" alt="首治療"></a><br />
カイロプラクティックって、よく整体とイコールみたいに思われている。<br />
確かに似ているところはあると思う。しかし本当は違う。カイロはアメリカで発達して、アメリカでは普通の西洋医学と同じ位の位置を占めている。<br />
カイロは腰痛を治したりするだけと思われているかも知れない。<br />
が、体のバランスをとることによっていろんなことが改善される。<br />
例えば、写真のように頚椎の調整をすると、首の痛みや、頭痛の改善などがありますが、　<span style="font-size:large"><span style="color:#000000">メヌエル症候群（めまい）が改善したりするというのはあまり知られていないようです</span>。</span>　メヌエル症候群といえば耳鼻科に通われる人が多いようですね。期間はずいぶんかかるようですが、カイロの場合その場でなくなることもしばしばです。<br />
ですから、ふらふらしだしたら必ず来院される方もいらっしゃいます。<br />
<br />
ほかには<span style="font-size:large"><span style="color:#000000">胃痛</span></span>など、原因がわからずに長い間胃が痛かった人が、背骨（胸椎）を調整したら胃痛がなくなったりする。<br />
<br />
<span style="color:#000000"><span style="font-size:large">Ｏ脚</span></span>なども、骨盤、ヒザなどの調整、筋肉緩和、筋肉強化体操で意外と早く改善する。<br />
<br />
<span style="color:#000000"><span style="font-size:large">吐き気</span></span>なども意外と頚椎の１番だったりする。]]>
    </description>
    <category>カイロプラクティック</category>
    <link>https://yagichiro.blog.shinobi.jp/%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF/%E3%81%82%E3%81%BE%E3%82%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84%E5%8A%B9%E6%9E%9C</link>
    <pubDate>Sat, 28 Jan 2006 02:14:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ドロップテーブル全体像</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//yagichiro.blog.shinobi.jp/File/DSC9176.jpg" target="_blank"><img src="//yagichiro.blog.shinobi.jp/Img/7/" border="0" alt=""></a><a href="//yagichiro.blog.shinobi.jp/File/DSC9179.jpg" target="_blank"><img src="//yagichiro.blog.shinobi.jp/Img/6/" border="0" alt=""></a><br />
<span style="font-size:large">ＬＬＯＹＤ　ＴＡＢＬＥ全体です。<br />
腰椎の部分、胸椎の部分、ヘッドの部分と別々にドロップします。<br />
ヘッド部分は二方向にドロップできるようになっています。（首に近い部分が下に、頭の部分が斜め前方下方に）肘やヒザの調整などほかの部位にも使うことができます。<br />
右は腰痛のひどいときなど腰椎部を上げて、抗重位体位がとれるので、腰への負担を軽減したまま矯正ができます。</span><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>カイロプラクティック</category>
    <link>https://yagichiro.blog.shinobi.jp/%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF/%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E5%85%A8%E4%BD%93%E5%83%8F</link>
    <pubDate>Fri, 27 Jan 2006 04:29:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>腰椎調整</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//yagichiro.blog.shinobi.jp/File/0001.jpg" target="_blank"><img src="//yagichiro.blog.shinobi.jp/Img/4/" border="0" alt=""></a><br />
<br />
<span style="font-size:large"><br />
腰椎の捻れなどを調整します。（サイドポスチャーランバーテクニック→体を横方向にして矯正）腰痛の緩和には欠かせません。骨盤（寛骨）もこの状態で調整します。ドロップは使う場合と使わない場合があります。</span>]]>
    </description>
    <category>カイロプラクティック</category>
    <link>https://yagichiro.blog.shinobi.jp/%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF/%E8%85%B0%E6%A4%8E%E8%AA%BF%E6%95%B4</link>
    <pubDate>Fri, 27 Jan 2006 04:03:57 GMT</pubDate>
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